音庵
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この人、頭がおかしい。


鳩を守るタカ派だってよw大バカ

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この人、頭がおかしい。

鳩を守るタカ派だってよw
大バカ

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のっち、日本を守ってくれ!

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のっち、日本を守ってくれ!

・世界陸上があると、どうしても見てしまいます。
 ここらへんまでにしておこう、と、
 いちおう区切りをつけているつもりですが、
 どうしても眠る時間を削って見てしまいます。
 
 「奇跡」だと思われていたようなことが、
 「現実」の延長線上にあったのだということが、
 何度か知らされていますね。
 そのたびに、「すげぇや!」と思って見ています。
 「すげぇや!」と思うことが観客のよろこびです。

 ぼくのスポーツ観戦には、考えがひとつあります。
 「すげぇことをやってる人の、すごさが、
 見ていて味わえるようになりたい」
 そういう考えで見ているわけです。
 そのためにじぶんなりの勉強もしたいし、
 選手の話を聞いたり、道具に触れたりもしてみたい。
 とにかく、尊敬をしたりほめたりするのにも、
 ある種の「知」だか「共感」だかが必要なので、
 「どこがすごいかわからない」ままでいたくないのです。
 また、「どこがすごいのわからない」場合は、
 どこかに、まだぼくにはわからないすごさがあるのだと、
 知ることの「宿題」にしています。

 しかし、このところ、
 「すげぇや!」が、とても言いやすくなっているんです。
 うわぁ、こんなことが‥‥。
 なんで、こんな動きができるんだ?
 というような発見が、簡単になっちゃったのです。
 「スロービデオ映像」の進化が原因なんですよね。
 棒高跳びとか走り高跳びなんかを、これで見ていたら、
 とんでもなく高度な身体の動かし方が、一目瞭然です。
 人間の、特に素人の目ではわかりっこない技術が、
 瞬間を超コマ切れにすることで、見えちゃうんです。
 「スロービデオ映像」のおかげで、
 スポーツは、これまで以上に「感心しやすいもの」に
 なったのだと思います。
 このことを、「おもしろくなくなった」とも、
 言えるのかもしれませんが、
 ぼくは、いまのところは、よろこんでいます。

今日は、土曜日。来てくれて、ありがとうございます。
のんびりいろいろ読んでってください。

syanaash:

写真生活 - 靖国神社 8月15日 鳥肌実
後ろで髪縛ってるのかと思った。あと後ろのおっさんいい味出し過ぎ。

syanaash:

写真生活 - 靖国神社 8月15日 鳥肌実

後ろで髪縛ってるのかと思った。あと後ろのおっさんいい味出し過ぎ。

Kevin Shields & Bilinda Butcher

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なにやってんすか、先生w
この前病院の待合室みたいな所でiPhone触ってたら、何を勘違いしたか「相撲見せてくれ!」ってお爺さんが言ってきた。ワンセグないから仕方なくYouTubeで千代の富士VS貴乃花見せたら「お前これ・・・・・・YouTubeだろ!」って!
♪コンピューターおじーちゃーん♬♫

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年齢の差が、デジタルデバイドの決定的な要因でない事を証明してやるっ!

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